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<   2005年 05月 ( 11 )   > この月の画像一覧

ツルッと

ひと皮むけた感に今宵は酔っております。
久しぶりの「うれしい」は、人生ベスト10に入るくらいの「うれしい」。

初JAVA開発、本日、完成。

この業界ごと本気で辞めようと思った。
先生に、「ワタシにはできない。」とメールした。
本気で、病んだ。
おばあちゃんのことも、この間にあったし、精神的にもボロボロだった。

上司の立てたスケジュールでは、40時間で作らないといけなかった。
結果は、公式には、90時間。本当は、家でも休日も電車の中でも、
ひたすらしてたから150時間くらいかかっていると思う。

でも、完成するとさえ思っていなかったので、今回はそんなことどうでもいい。
完成したから100点。上出来です。ワタシ、最高。(あくまでも自己評価)

ここ1週間、メキメキと技術を吸収していってるのが自分で分かった。
この1週間で、DHで習った3ヶ月分以上のことを習得した。
この1週間のおかげで、やっとプログラミングを楽しいと思った。

実務経験がないと就職厳しいという理由がよく分かった。
実務経験以上の勉強する最高の環境はないと実感した。

とにもかくにも、悲しみに暮れる時間もないくらい勉強と作業に追われた
のも正直助かったし、達成感でゾクゾクなったし、この世界でもっともっと
やっていきたいって本気で思うようになったし、なんかよく分からないけど、
今日は、めちゃくちゃ気持ちいい。

もしも、お酒が飲めるなら、ビア樽一気飲みしたいくらいのテンションだ。

そんな感じで、「JAVAもっとやりたい!」って思った矢先、課長に呼ばれ、
「VB勉強しといてね」と言われた。えーーーー?VB?

今のプロジェクトが6月末で終わるのだけど、7月から始まる新しいプロジェクト
に入れてもらえるらしい。
7月からのプロジェクトは、実務経験3年以上のプログラマーを募集していたの
で、ワタシは、この会社には6月末で解雇されると思っていたので、ちょっと
ビックリした。
ということで、今派遣されている会社に引き続きお世話になることになりそう。
そして、また違う言語に挑戦することになる。
けど、JAVAより簡単な言語だし、なんとかなるかな。
もちろん苦労するんだろうけど、今回ほど、自信もスキルもないわけじゃないし。
そして、次のは、途中参加じゃなくって、新規プロジェクトに最初から入れる。
オープニングスタッフみたいな感じだから、最後までいたら、とてもよい勉強に
なると思う。なので、むしろ楽しみでもある。DBは今回もオラクルだし。

でも、せっかく楽しくなってきたし、JAVAをもっとスキルアップしたかったなー。
とりあえず、あと1ヶ月あるから、もう1本くらいは、やらせてもらえるから頑張ろ。

ワタシの作ったアプリをベテランのプログラマーさん達が、みんなで見てくれた。
「お祝いしようね」って言ったもらったり、励ましのお言葉いただいたり、一緒に
なって喜んでくれた。
ワタシは、いつもどこへ行っても良い人達に囲まれていると思う。
それはとても幸せなことだなと思う。

一番うれしかったのは、

本物のプログラマーに、

「今日、新しいプログラマーが誕生したね」

って言ってもらったこと。

おおおおおおお!

ワタシ、今日、プログラマーになったかもしんない。

ちょっと浮かれすぎ発言だけど、今日だけ浮かれとこう。

明日から、どうせまた新しい壁にぶち当たるんやしさー。
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by metalslymes | 2005-05-26 23:29 | WORK

はいからさん

が通るの1シーンみたいな古びた写真を前に見たことがある。
大正ロマン漂う頃のおばあちゃん、千代子。

その昔、観光客で賑わう田舎町お伊勢さんで、銀行や旅館など手広く事業を営んでいた裕福なお家に、東京生まれ東京育ちのご令嬢が、盛大な結婚式を経てお嫁さんとしてやってきた。

その後、今でいうバブルの崩壊が起こり、すべての事業を失い、今までの裕福な生活が一転、極貧生活を経験することになる。

それでも、やさしい夫とかわいい2人の子供、おなかには、私の母となる幸子を身ごもり、つつましくも幸せな生活をしていた。

しかし、幸子が生まれる10日前に、最愛の夫が胃がんで他界する。

夫の死を悲しむ間もなく、幸子が生まれる。

慣れない土地で3人の子供、おそらく今まで働いたこともなかったであろう千代子は、死に物狂いで3人の子供を立派に育て上げる。

ワタシが物心ついた時に、おばあちゃんは高架下の小さな小さな長屋に住んでいた。年齢よりもずっと年を取っているようにみえた。一度だって化粧をしている姿を見たことがなかった。

擦り切れたタタミに、不釣合いな大きな立派なお琴、おばあちゃんの上品な標準語の言葉遣いや、なんでか高学歴だったりは、昔、少しだけ不思議だった。

お通夜が終わった後の初対面の親戚たちから聞く私の知らないおばあちゃんの話は非常に興味深かった。その日の夜は、若かりし日のおばあちゃんを空想して朝を迎えた。

どうして、夫が亡くなった時、子供たちを連れて東京に帰らなかったんだろう。そしたら、実家の家族が助けてくれたりして楽できたんじゃないの?って思ったけど、この疑問は愚問だった。
おばあちゃんは元気な頃、お墓の世話をとてもよくしていた。
そっか、ずっとそばにいたかったんだね。だから伊勢で一生を終えたんだ。
おばあちゃんは、夫のお墓を建てる時、すでに自分の名前を彫っていた。生きているから赤文字で。そして、今、ようやく分かった。50年以上も前から自分の名前を彫った意味が。
一緒のお墓に入るって決めていたってこと。それは、36歳の時点で、絶対再婚しないって自分で決めていたことになる。それってすごい。ワタシだったら、たぶん、できない。いい人いたら再婚しちゃうかもしれない。分からないけど、分からないから、そんなことできない。



伊勢に着いたその足で、おばあちゃんに会いに行ったら、GWに会った時と同じように眠っているみたいだった。いや、GWに会った時より30歳は若く見えた。薄く口紅を引いてもらい、ほほには桃色のチークを入れてもらって、痩せた歯茎の間に綿をつめてもらってふくよかなほっぺたをしていて、それはそれはきれいだった。なので思わず、ほおずりをしてみたら、ひどく冷たく硬かった。

おばあちゃんは死んだのだ。

天国へ行くための旅支度をする。杖は伊勢神宮で80歳の時に頂いたという立派な杖で、足の悪いおばあちゃんでも大丈夫そうだった。足袋はワタシが履かせてあげた。おばあちゃんの外反母趾をさすりながら、「ワタシが生まれつき外反母趾なのは、おばあちゃんの遺伝子だね」と話しかけてみた。痛いかなと思って緩めに紐を結んでいたら、葬儀屋さんに「もう痛くないから、旅の途中で脱げないようにしっかり結んでね」と注意されて、みんなが笑った。泣き笑い。

黒い枠に囲われたおばあちゃんは、シクラメンをいっぱい抱えて笑っていて、その横で、ほとんど燃えてしまって残らなかった細い骨を拾って気が狂いそうになったけど、事実を受け入れるための儀式だと思って頑張った。

ワタシの家は、仏壇があるからたぶん仏教なんだけど、母方の方は、伊勢には多いという神道で、お葬式がちょっと変わっていた。お別れの儀式みたいなのは、悲しい音色の笛や太鼓が鳴り響いて、その後の、神様になる儀式みたいなのは、安土桃山時代の宴ってこんなんかなーって感じの、天上にあがっていく感じの笛や太鼓が鳴り響き、最後におばあちゃんの魂を持った神主さんが、重厚な木の扉の向こうへ「うーーーーーーー」って叫びながら走っていった。で、おばあちゃんを置いて扉を閉めて、鍵まで閉めた。それは、おばあちゃんが神様になった瞬間だったらしい。とても分かりやすい。神道では、みんな死んだら神様になるらしい。ピッコロの神って書いてある方の服を着ているおばあちゃんを想像してしまって笑ってしまった。そしたら気がすこし楽になった。

そんなわけで、3日間、どっぷりおばあちゃんのことだけを考えて私の中での儀式も終わった。

ただ、心にずっしりと残ってしまったのは、普段ワタシたちに合わせて「おばあちゃん」って呼んでるワタシのお母さんが、おばあちゃんの体をさすりながら、「母ちゃん、母ちゃん」って泣き崩れていた姿。お母さんは父親を知らない。3兄弟の中でも特に取り乱し泣き崩れ、それはただの小さい子供のように見えた。

いつかワタシにもそんな日がやってくるのだと思う。お別れの日。

お父さん、お母さんを大切にしなくては。
どんな病気でもすぐに治る薬が発明されるまで長生きしてもらわなくては。

「ワタシがしっかりして、自立して、安心なんかしたら、気が緩んで病気になってしまうといけないから、これからも、好き勝手やりたい放題して、心配させて、子離れしたくてもできないように頑張るよ!」ってお母さんに言ったら怒られた。他に良い方法が思い浮かばないので、とりあえず実行するけどね。



おばあちゃんが最後に言った言葉。

「お家に帰りたい。」

70年以上伊勢に住んでても最後まで標準語だった。

寝たきりになってもオムツ姿を家族には見せなかった。

食事の後は、必ずティッシュで口のまわりを拭く。

93歳になっても大和撫子で最後まで上品な女性だった。
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by metalslymes | 2005-05-21 16:32 | LIFE

とうとうこの日が

やってきてしまった。

2005年05月18日 千代子おばあちゃんが静かに逝っちゃいました。

本日、5時間前。

仕事が煮詰まり疲労ピークの夕方5時半、携帯電話に弟のお嫁さんの名前。

その時点で、内容は分かっていた。だって普段かかってこないもん。


頑張って、今日中に伊勢に帰ろうと思って、電車に飛び乗ってみたものの、

マンションに着いたら、精神的に体が動かず気づけば3時間経過してた。

もう近鉄特急の最終に間に合わないので断念。

なので明日始発で帰ります。今日中に涙を枯らしておきます。

なんとか落ち着いてきたから、思い出を振り返りながらブログに記します。


不思議なもので、この10年ほどは、病院や養老院などを行ったり来たり

していたし、その間の方が、ひんぱんに顔を見に行っていたから、思い出す

ならその辺の顔なのだろうけど、なぜか、私が小さい頃に、おばあちゃん家に

行った時の帰り、玄関のところで、私たちが乗っている車が見えなくなるまで、

手を振り続けてる姿ばかりが、思い出される。 あ~、おばあちゃぁ~んっ…。


そうそう、おばあちゃん、実は、秘密にしてたことがあります。。。

余計な心配をかけまいと、家族ぐるみで秘密にしてたのですが…

実は、実は、私、今、神戸に住んでいます!

だから、「最近ぜんぜん会いに来ない」と、言ってたみたいなんだけど…。

そんなわけで、前みたいに行けなかったんだよー。ごめんね。内緒にしてて。

ホントは、それに付随して、もう1つ内緒にしてたことがあるんだけど。エヘヘ。


しかし、次から次へと、いろいろ巻き起こり、もうめちゃくちゃだ。疲労心労で、

ぐっちゃぐちゃなってしまってる。

持ち直しても、持ち直しても、何か大きな魔物が私をやっつけようとしていると

しか思えない。ようし、ひのき棒ひとつ持ってないけど、戦うぞ~…お~…。
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by metalslymes | 2005-05-18 22:28 | LIFE

コトバ

を売っている人をよく見かける。

新大阪のオフィス街の歩道橋で、どっから見ても、20代半ばの男の子が

色紙を並べて今日も売っていた。

売るのは別にいいと思う。人の勝手やし、興味なかったら素通りすれば

いいだけだから。

でも、今日は、イラっとした。

いつものように色紙を前に並べて、ホワイトボードを片手に、OL2人を

つかまえて、「なぜ今の若者は仕事をすぐ辞めたがるのか」って題材で、

しょうもない持論、うんちくをデカイ声で語っていた。

この新入社員が入ったばかりで、私から見たら多少寒ささえ覚えるフレッシュ

パワーを撒き散らしているこの時期に、よくもまあ、どっから見ても定職に

ついたことがないか、すぐ辞めたとしか思えないアナタが、そんなこと語る

わよね。

どの本を読んで共鳴したか知らないけど、ペラペラなんです薄いんです。

説得力がない。

せめて場所変えなくちゃ。オフィス街で、アナタがなーんの説得力もない薄っぺ

らい言葉を並べたところで、たった2ヶ月でも一生懸命研修している新入社員

くんの、ふっと、つぶやく一言のが重みあるわよ。

経験をしたからこそ、コトバは深みを得るのだ。

人を本気で好きになったことがなかったから、恋愛映画では全く泣くことが

なかった頃、家族愛映画には、常に号泣していたりとか、

愛犬が死んだとき、一緒になって落ち込んでくれる人は、やっぱりそういう

経験があったりとかさ。

人ってそんなもんでしょ。

色紙の上を歩きたいくらいね、イライラしてしまった。

やっぱり、人の心を動かしたいなら、自分のコトバを並べなくっちゃね。
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by metalslymes | 2005-05-14 05:28 | LIFE

あーあ、漫喫。

せっかくの週末やったのに~。

明日、はりきってお出掛けする予定やったのに~。

ひとつ大きなお仕事が終わった日。

たしかにホッとして誘われるがまま行ったけど、

家には帰りたかったなー。

めちゃくちゃ無駄遣いしちゃったなー。

ということで、梅田で始発待ち。

隣のブースで、ナナメ前でいつも仕事している人が

すっごいイビキかいて寝てるから、一睡もできず。

久しぶりに、マンガいっぱい読んだ。

3時間ガマンした後に気づいたけど、ヘッドホンしてテレビか音楽か

DVDか何でもいいから、聞いてたらよかった。

イビキうるさーい!!早く帰りたーい!!
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by metalslymes | 2005-05-14 04:52 | LIFE

これも思い出。

なんとか乗り切ったみたいだから記しておこう。

マジ病みした。

吐いて、無気力なって、勝手に涙が流れて、不安の境地に陥って、

挙句の果ては、出勤電車では過呼吸みたくなって、三宮で知らない

オバサン達に両脇抱えてもらって降りた。

ちょっと走り続けすぎたのか。

ちょっと疲れた自分に気づいちゃったのか。

ちょっと気が緩んだのか。

そんなことは分からないし、分かりたくもないけど、

とりあえず、病み病み病みの日々が少しだけ続いた。

でも、乗り越えたみたい。

人の言葉ってとても大切だと思う。

ちょっとしたヒントをもらったら、途端に治った!

ちょっと笑顔の時間が増えただけなのに、

運気の流れが、またいつものラッキー路線に戻った。

やっぱり人って一人じゃ生きていけないのだ。

しっかし、またまた強くなっちゃったなー。

まったく、かわいくねーなー。

ま、かわいさ売りじゃないからいいや。
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by metalslymes | 2005-05-14 04:30 | LIFE
は、6月末。

すべて6月末に決めることにする。
後回しにするわけじゃない。

DH卒業制作の完成
今のPJの契約更新有無

が、6月末だということに気付いたから。

この2つを自己評価して、いろいろ決めようと思う。
住むところも、職種も、次の目標も。


あと2ヶ月。


この2ヶ月は、迷ったり、余計なことを考えないで、ひたすらPG。PG。PG。

たった2ヶ月やんねー。

その後は、遊びまくったる。ちぎったるもんねー。
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by metalslymes | 2005-05-04 01:08 | LIFE

--AGE 30-32

性別ごちゃまぜTOTAL23人。

この3日間で会った同年代。

みんな友達歴10年以上になる。
大好きな人ばかり。自慢の友達たち。

今回、いろいろと思うことがあって、可能な限り会ってみた。
友達の家、居酒屋、ドリンクバーはしご。話ばかりしていた。
まだまだ会いたい人はいたけれど、予定が合わなくて断念。
みんなの話をいっぱい聞いて、ワタシの悩みもいっぱい聞いてもらった。


…すげぇ。


不安・絶望・過ち・幸福・誕生・別離・不信感・自信喪失・夢・再出発
苦悩・回復・悪化・成長・衰退・失敗・継続・断絶・挑戦・理想と現実。

まだまだある。いっぱいある。
みんな、もがいている。
みんな幸せ度数のボーダーラインは違う。

そして、思った。

そういうお年頃なのだと。
成功は、まだ分からない年頃だけれど、
方向を決めなければいけない年頃なのだ。

分岐点。

人それぞれの分岐点。
全員違う道があって、それが、みんな1本じゃないから、迷っている。

いい加減大人なんだからと、まわりからは言われるけど、
10年前と何が変わったかなんて分からないまま、この年になった。
いつの間にか年月が過ぎただけだもん。

何が自分にとって、正しいことかなんて分からない。
やってみないと分からない。
で、試しにやってみて間違ったかもしれないと思った時、どうしたらいいかも
分からない。

軌道修正は、新しく何かを始める時より難しい。

いきおいだけでは行けない。けど、いきおいに乗らないと行けない。

でも、生きていかなければならないから、理想を追ってばかりもいられない。
「たら」、「れば」を言ってる暇もない。

自分の責任者は自分。

ワタシもいろいろな角度から料理してもらった。
ありがとう。
厳しい言葉も、励ましの言葉も全部説得力があった。

心機一転。

意味のある時間を過ごしたと思う。

たとえ今好きな年齢に戻れると言われても、ワタシは今のままがいい。
自分の選んだ道で出会った人達が、ワタシの数少ない財産だから。

それと、内面が顔に出ると言われているが、ワタシもそう思う。
残念ながら、決して美しくはないけれど嫌いではない。味はある…と思う。

そして、何よりも、けっこう今のところ自分の人生に満足している。

ヤリタイコトヲヤリタイヨウニ(byROX)

やってきたもんね。

このROXのキャッチ、最近のお気に入り。
これからも、変な力を入れすぎないようにヤリタイコトヲヤリタイヨウニ
して行こうと思う。

あーーウソみたいに軽くなった。みんなありがとう。
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by metalslymes | 2005-05-04 00:48 | LIFE

--AGE 57

またやってしまった。
今回こそは、仲良し家族で決めようと思っていたのに。

父よ、ワタシは、あなたと似すぎている。
でも、どっちかが折れようよ。妥協しようよ。謝ろうよ。

ガソリンと火

いつもそう。そして、被害を被るのはいつもお母さん。
そんなわけで、「帰ってくるな」と言う。
いやん。たまには帰りたいやん。そんなこと言わないで。

はぁ。今回もまともに一緒に食事できなかったね。
どうしてこうなるんだろう。

でも、今回は、絶対ワタシ悪くないから。フンッ
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by metalslymes | 2005-05-03 23:24 | LIFE

--AGE 80

もう1人のおばあちゃん。

「もう1年もつかどうか…」といつも言う。

大丈夫。そんだけ毎朝化粧して、ダイエットしているけど痩せれない
おばあちゃんは、あと10年は確実に元気だよ。

しかし、ちょっとまゆ毛描きすぎだよ。誰か注意してあげてください。

いつもおこずかいありがとう。ホント助かってます。
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by metalslymes | 2005-05-03 23:17 | LIFE